2022年度情報スキル入門 全体のトップページ
鈴木 肇担当

鈴木 肇の連絡先

cu10902@fsc.chubu.ac.jp
(または、hsuzuki@isc.chubu.ac.jp)
(または shs7319@fsc.chubu.ac.jp)


居室:6号館5階6511号室

おしらせ

この授業について

講義内では密集を避けるため、座席間隔を空けて(試験座席で)着席してください。

この授業は基本的には対面で行いますがこのWebページやTora-Net(トラネット)のCoursePower(コースパワー)やTora-Netメールはどのネットワーク教材なども使いながら授業を行います。

このページから各週の講義に飛べますが、CoursePowerからもその週のWebページに飛ぶことができます(同じものです)。
ただ、CoursePowerには同時アクセス制限があるので、場合によっては入れないことがあるかもしれません。
そういう場合はこのページから各週のWebページに飛んでください。
このページをお気に入りに登録しておくといいでしょう。

お気に入りの登録方法(これについては第二回講義でも説明します)

ただ、CoursePowerを使う課題もあるので、CoursePowerには必ず入れるようにしておいてください。

課題について

課題がいくつかあります。
課題の内容や締め切りは、以下のリンクから自分の受講している講義をクリックして確認してください。
課題の出し方自体が課題になっているものもあります。
  1. メール本文が課題
  2. メールに添付して提出
  3. CoursePowerに文章を書く
  4. CoursePowerのファイル提出機能で提出
などのパターンがあるので、指定された方法で提出してください。
締め切りは守るようにしてください。
締め切りを守ったかどうかは最初の提出日で判断するので、完璧にできてなくても出してください。
後で完成品を出しても締め切りを守ったことにします。

課題の修正は7月いっぱい受け付けます。
8月になったら集計して結果を事務に提出しないといけないので、再提出になっている人は、7/31までに完成させてください。

この授業の予定

この授業は、全15回を予定しています。

以下の自分の受講する曜日のリンクをクリックするとその回のページにジャンプします。

2021年前期

  1・2
9:30-11:00
3・4
11:15-12:45
  5・6
13:35-15:05
7・8
15:20-16:50
 
 
 
 
    FR(b)
1022教室
BS(3)
1022教室
 
 
 
 
LK(a)
1034教室
  情報処理工学実習
 
 
 
 
       
 
 
 
 
    BS(5)
1022教室
 
HF(b)
1021教室
 
 
 
 
   
 
 
 
 
         


授業内容は学部学科の文字をクリック。

教科書

情報スキル-情報基礎と応用- 2022年度版 
     中部大学工学部共通教育科(情報スキル)担当編
     学術図書出版社
     ISBN978-4-7806-0435-1

持ち物

必ず必要
  1. ノートパソコン(但し、初日は不要)、電源ケーブル
  2. ネットワークケーブル(別名LANケーブル)(1mぐらいのものがよい。大学内でも買えます。)
  3. 教科書
  4. 学生証

あると便利
    マウス
    USBメモリ-(いろいろな容量があるが4~8GByteくらいでいいでしょう)

覚えておく情報
    入学時に教務課からもらったIDとパスワード
    覚えられないなら、教務課からもらったIDとパスワードの書かれた葉書のような紙を持ってくる

成績評価

授業中の演習と授業中に出す課題で採点を行う。
JABEE対象クラスでは知識を問うテストも行い、これも評価に使う予定である。
この授業はPC操作の演習中心の授業であるので、なるべく授業に出席すること。
出席点については、JABEE対象学科(EA、EC、EK)とそれ以外では扱いが若干異なるが、出席は原則として全てのクラスで毎回取る。

AI数理データサイエンスプログラム

中部大学には、AI数理データサイエンスプログラム というものがあります。
これは から2科目の単位(情報スキル入門を含めて合計6単位)を取ると、卒業時にAI数理データサイエンスプログラム修了証書が取得できるというものです。

さらに詳しいことはこちらを参照(新しいタブで開きます。)

現在、データサイエンスは文系、理系を問わず広く社会的にも注目を浴びています。
またデータサイエンスの知識は、より説得力のあるレポートやプレゼンテーション資料の作成にも役立ちます。
このプログラムは文部科学省の認定基準に基づいて設計されており、AI数理データサイエンスプログラム修了証書 はその人がデータサイエンスについての高度な教育を受けたことの公的な証明となります。
そのため、このプログラムを修了したことは,就活の際にもアピールでき,履歴書にも記載できます。

このプログラムは全ての学部生が履修できますが,事前に登録が必要となっています。
そのための説明会が開催されました。詳細はこちらを参照

  1. 日  時:2022年7月13日(水)15時20分~
  2. 開催形態:947講義室(対面) またはZoomを利用したWeb参加のいずれか
  3. 申込方法:以下のURL(またはQRコード)から説明会の事前登録が必要

当日使用したパワーポイント

尚、このプログラムを履修できるのは、2022年度入学生以降の中部大生です。

7月13日に参加できない人向けに、動画のオンデマンド配信を予定しています。
オンデマンド配信のアクセス方法は、動画が準備できたらお知らせします。

大学提供のOffice関連ソフトのインストール

この講義でWordやExcelなどを本格的に使うようになるのは6月頃ですが、他の講義ですぐにWordやPowerPointなどを使う可能性があります。
MicrosoftOffice(Word、Excel、PowerPoint三つセット)は本来は有料のアプリですが、中部大生は無料で使うことができる。
大学提供のOffice関連ソフト(Word、Excel、PowerPoint、ほかいくつかのMicrosoft製品)を使いたい場合は 中部大生のためのパソコンガイドブックを参考にして、インストールすればよいでしょう。
あるいは、この講義の第三回でも説明するので、そのときまで待ってるなら、そのときまで待っていてください。

緊急に必要でよくわからない人は、鈴木肇かサポートデスクに相談してください。。
経営学部の「データベース」の授業を受ける人はACCESSが必要になります。
ACCESSについては経営学部の先生に聞いてください。


中部大学のTota-Netのサイトからダウンロードして、インストールのあと、認証作業が必要になります。
認証しなくてもしばらくは使えるが、そのうちに機能が制限されてしまいます。
もし「ライセンスが〇〇〇」というような警告文が出ていれば認証ができていません。
その場合も、よくわからなかったら鈴木肇かサポートデスクに相談してください。

コロナ対応

遠隔授業についての説明、マニュアル(IDとパスワードはTora-Netと同じです)

リンク(トラブル関連)

大学提供のMicrosoft Officeのインストール方法(新しいタブで開きます)

Microsoft Teamsが自動的に開く場合の対処(新しいタブで開きます)

Macの簡単な説明(新しいタブで開きます)

Surface Pro Xへのアプリのインストール(新しいタブで開きます)

このWindowsdefenderリンクを開くには新しいアプリが必要です というエラーが出る問題(新しいタブで開きます)

オンライン画像を挿入しようとする。このファイルをインポート中にエラーが発生しました というエラーが出る問題(新しいタブで開きます)

Zoomの簡単な説明(新しいタブで開きます)

ビットロッカーについて(新しいタブで開きます)

「安全にダウンロードすることはできません」と表示されてダウンロードできない場合(新しいタブで開きます)


Wordの画面が黒い場合の対処法(新しいタブで開きます)

リンク(この講義に関連するサイト)

すべて新しいタブで開きます。